京橋彩区・芸術文化講座/杉浦幸子 アートと社会をつなぐ、ことのデザインとは? 京橋彩区が企画するイベント「芸術文化講座に」本学科の杉浦教授が出演。「アートと社会をつなぐことのデザイン」についてレクチャーをしました。アートを「鑑賞」する行為を長年にわたり多角的に実践・研究している杉浦教授の、「モノ、人、場」を活用した「こと(プログラム、プロジェクト、ワークショップ、組織など)」の「デザイン」について様々な実例が紹介され、会場でのミニワークショップも行われました。 日時:2021/08/18 (水) 18:30~20:00 登壇者:武蔵野美術大学 芸術文化学科 教授 杉浦 幸子 氏 アート・アンド・ロジック株式会社 代表取締役 増村 岳史 氏 レクチャーは京橋彩区のアーカイブでご覧いただけます。 Prev 是枝開個展《新作展》(hino gallery)/是枝開 Next 『新版増補 とがびアートプロジェクト 中学生が学校を美術館に変えた』/春原史寛 関連記事 教員の活動|古賀稔章准教授が「田中義久 ARCHIVE / ACHIEVE」展関連のトークに登壇・書籍に寄稿 続きを読む ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)にて開催中の第416回企画展「田中義久 ARCHIVE / AC... 教員の活動|杉浦幸子教授が電通総研「ウェルラボ」に登壇 続きを読む 2026年6月15日、電通総研本社において「Art Trialogue(アート・トライアローグ)」と題した... 赤ちゃんとびじゅつかん「赤ちゃんと楽しむ独立展2026」 続きを読む 赤ちゃんと楽しむ独立展2026杉浦幸子・米徳信一・結城康太朗 「赤ちゃんと楽しむ独立展」は、... ゼミの活動|WAKASA ART CAMP 2026 続きを読む WAKASA ART CAMP 2026 世代や障がいの有無、国籍などを超えて、アートの視点から多様性への理...