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gallery 東京画廊/Tokyo Gallery


















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データ

東京画廊

1948年 創業者の山本孝が近代美術の画廊として東京・銀座に開設
1958年 齋藤義重展より日本の現代美術の紹介を開始
1975年 「5つのヒンセク〈白〉韓国5人の作家展」より韓国の現代美術を扱い始める
1989年 「中国現代美術「今」展」より中国の現代美術を扱い始める
2002年 北京・大山子芸術区に弟の田畑幸人がB.T.A.P.をオープン
現在、東京と北京を拠点にアジアの現代美術の今を世界に発信している


山本豊津
YAMAMOTO Hozu
現代美術を扱う画廊として、日本ではじめて誕生した東京画廊・山本孝の長男として生まれる。
武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業。衆議院議員の秘書を経て1981年に入社し、1996年から東京画廊を引き継ぐ。ギャラリストのみならず、都市計画やアートフェアーのコンサルタントも務めている。